「商売繁盛」「交通安全」「学力増進」精力増強はありませんでしたが、
様々な祈願に一参詣者として最上稲荷に行ってきました。
最上稲荷でひいたクジの運勢は吉。
「何事にも器用なために手を広くしすぎ、一つの事を努力せよ」
と忠告を受け、妙に納得…
今一度、自分というものを考えてみる必要がありそうです。
境内にあった鐘を鳴らしました。
大きな音が木霊しました。
『ぼごーんぼごーんおーんおーんぉぃーんぼぃーんぼいーんぉぱーい』
と聞こえました。
邪心は取り払えませんでした。
引き続き、
わがままな願い事ばかり祈りつつ
最上稲荷お参りをしていると
「奥の院→」という看板を見つけました。
「せっかくここまで来たのだから」を理由に
奥の院を目指すことにしました。
険しい山道で息が切れながらも延々と歩きました。
いつまで経っても見えない寺に
来るんじゃなかったと後悔したその時

岡山市街を一望できました!(画質悪くて見えにくいけど実際めちゃ綺麗)
絶景に支えられると足取りも軽くなり、
山を登り切ったところで奥の院に到着!!!
普通の寺…
だけどすごい達成感!
奥の院にあった鐘を鳴らし、一気に疲れを吹っ飛ばす!
ボクの鳴らした音は、ふもとの人に聞こえたのだろうか…!!!
様々な祈願に一参詣者として最上稲荷に行ってきました。
最上稲荷でひいたクジの運勢は吉。
「何事にも器用なために手を広くしすぎ、一つの事を努力せよ」
と忠告を受け、妙に納得…
今一度、自分というものを考えてみる必要がありそうです。
境内にあった鐘を鳴らしました。
大きな音が木霊しました。
『ぼごーんぼごーんおーんおーんぉぃーんぼぃーんぼいーんぉぱーい』
と聞こえました。
邪心は取り払えませんでした。
引き続き、
わがままな願い事ばかり祈りつつ
最上稲荷お参りをしていると
「奥の院→」という看板を見つけました。
「せっかくここまで来たのだから」を理由に
奥の院を目指すことにしました。
険しい山道で息が切れながらも延々と歩きました。
いつまで経っても見えない寺に
来るんじゃなかったと後悔したその時

岡山市街を一望できました!(画質悪くて見えにくいけど実際めちゃ綺麗)
絶景に支えられると足取りも軽くなり、
山を登り切ったところで奥の院に到着!!!
普通の寺…
だけどすごい達成感!
奥の院にあった鐘を鳴らし、一気に疲れを吹っ飛ばす!
ボクの鳴らした音は、ふもとの人に聞こえたのだろうか…!!!
小一女子
「今日はおめえがいなかったら良かったわ!!!」
表自分
『ボクがいたら何でも100倍楽しくなるのに!?』
裏自分
(誰に向かってそんな口きいてんだこの野郎)
小一女子
「でも楽しくなかったもん!」
表自分
『ボクは今日一日※※ちゃんと遊べてすごく楽しかったよ!
どういうところが楽しくなかった?』
裏自分
(うるせーな。 じゃぁ俺と一緒に遊ばなかったら良いじゃねーか)
小一女子
「遊んでる途中でお前がどこか行ったからじゃい!!」
表自分
『ごめんね、抜けることちゃんと言えば良かったね…。
今度から気を付ける、我慢してくれてありがとう。』
裏自分
(急用があったんだよ仕方ねーじゃねーか)
小一女子
「…お前なんか嫌いじゃ!!!」
表自分
『ボクは※※ちゃんのこと大好きだよ! また一緒に遊ぼうな!』
裏自分
(言ってやるよ、お世辞でな)
小一女子
「…」(笑みが抑えられない)
表自分
「…」(笑みが抑えられない)
裏自分
(…)(やっぱ可愛くて仕方ない)
「今日はおめえがいなかったら良かったわ!!!」
表自分
『ボクがいたら何でも100倍楽しくなるのに!?』
裏自分
(誰に向かってそんな口きいてんだこの野郎)
小一女子
「でも楽しくなかったもん!」
表自分
『ボクは今日一日※※ちゃんと遊べてすごく楽しかったよ!
どういうところが楽しくなかった?』
裏自分
(うるせーな。 じゃぁ俺と一緒に遊ばなかったら良いじゃねーか)
小一女子
「遊んでる途中でお前がどこか行ったからじゃい!!」
表自分
『ごめんね、抜けることちゃんと言えば良かったね…。
今度から気を付ける、我慢してくれてありがとう。』
裏自分
(急用があったんだよ仕方ねーじゃねーか)
小一女子
「…お前なんか嫌いじゃ!!!」
表自分
『ボクは※※ちゃんのこと大好きだよ! また一緒に遊ぼうな!』
裏自分
(言ってやるよ、お世辞でな)
小一女子
「…」(笑みが抑えられない)
表自分
「…」(笑みが抑えられない)
裏自分
(…)(やっぱ可愛くて仕方ない)


